[ビアバー]2012.5.15

「SWANLAKE Pub Edo 東京八重洲店」OPEN

ワールドビアカップでも入賞したスワンレイクビール「SWANLAKE Pub Edo 東京八重洲店」に伺った。

場所は八重洲ブックセンターのすぐ裏あたり。
東京駅の八重洲南口、地下鉄京橋駅からすぐの便利な場所だ。

店内は落ち着いた雰囲気かつ開放的なムードで居心地がいい。

生樽ビールのタップが30、リアルエールのハンドポンプが2つ並んでいる。
スワンレイクのビールはもちろん、ゲストビールも飲むことが出来る。
料理は新潟産の食材を使ったメニューが豊富で非常に美味しい。

ドリンクメニュー
フードメニュー

この「SWANLAKE Pub Edo 東京八重洲店」をJBJAサイトで初めて紹介した日、アクセス数は、1日で3,680にも達した。
いかに多くのビールファンが注目し、期待しているかがうかがえる。

店名:SWANLAKE Pub Edo
住所:東京都中央区八重洲2-6-5 八重洲5の5ビル1階
TEL03-5299-6155


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001藤原 ヒロユキ

この記事を書いたひと

藤原 ヒロユキ

ビール評論家・イラストレーター

ビアジャーナリスト・ビール評論家・イラストレーター

1958年、大阪生まれ。大阪教育大学卒業後、中学教員を経てフリーのイラストレーターに。ビールを中心とした食文化に造詣が深く、日本ビアジャーナリスト協会代表として各種メディアで活躍中。ビールに関する各種資格を取得、国際ビアジャッジとしてワールドビアカップ、グレートアメリカンビアフェスティバル、チェコ・ターボルビアフェスなどの審査員も務める。日本外国特派員協会会員。ビアジャーナリストアカデミー学長。著書「知識ゼロからのビール入門」(幻冬舎刊)は台湾でも翻訳・出版されたベストセラー。近著「BEER HAND BOOK」(ステレオサウンド刊)、「ビールはゆっくり飲みなさい」(日経出版社)が大好評発売中。

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