[イベント]2011.4.12

「そら豆派」vs 「えだ豆派」

俳優の六角精児さんと、明日、対談することになりました。
ビール絡みの記事です。
『旬がまるごと』(ポプラ社)という雑誌の対談企画。
この雑誌は、毎号、ひとつの食材を取り上げてカルチャーな切り口で特集しています。
5/20売りが「そら豆特集号」。
そら豆とビール、居酒屋の関係についてなどを、
俳優・六角精児さん、日本そら豆の会会長・杉本健一郎さんと、
中野のべってべたな居酒屋で対談します。
酔っ払ってぐだぐだになるぐらいが面白いと編集サイドからの意見(笑)。

「そら豆派」vs 「えだ豆派」のパーソナリティの違いなんかも
話してみます。
ちなみに僕は、「えだ豆派」です。


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002石黒 謙吾

この記事を書いたひと

石黒 謙吾

著述家・編集者・日本ベルギービールプロフェッショナル協会 理事

1961年 金沢市生まれ。
映画化されたベストセラー『盲導犬クイールの一生』、『2択思考』『分類脳で地アタマが良くなる』『ダジャレヌーヴォー』『エア新書』『CQ判定 常識力テスト』など著書多数。三輪一記氏と共著に『ベルギービール大全』『ベルギービール大全<新>』がある。プロデュース・編集した書籍も、『ジワジワ来る○○』シリーズ(片岡K)、『ナガオカケンメイの考え』(ナガオカケンメイ)、『負け美女』(犬山紙子)、『読む餃子』(パラダイス山元)、『ネコの吸い方』(坂本美雨)、『純喫茶へ、1000軒』(難波里奈)、『凄い! ジオラマ』(情景師アラーキー)など、ジャンル多彩に200冊以上。

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