[ビアバー]2012.6.29

東京駅中で飲める!買える!「ル・コリエ・マルノウチ」オープン

JR東京駅にビール好きにはたまらないスポットがオープン!
駅中で最もビールの銘柄が豊富なショップだ。
日本のクラフトビールやベルギーやドイツをはじめとする世界のビールも多数あり。
そのうえ飲めるカウンターもある! とう嬉しいスペースだ。

6/28、JR東京駅エキナカの「グランスタ」の「丸の内坂エリア」に国内外のクラフト・ビールが買えて飲める「ル・コリエ・マルノウチ」がオープンした。

日本の大手ビールメーカーの銘柄は
アサヒ・スーパードライ、スーパードライブラック
ヱビス、ヱビスブラック
キリン・一番搾り、一番搾りスタウト、熟撰
サッポロ・黒ラベル
サントリー・ザ・プレミアムモルツ

日本のクラフトビールは
ネストビール
九十九里オーシャンビール
鎌倉ビール
ベアレンビール
独歩
エチゴビール
銀河高原ビール
ヘリオスビール

海外ビールは
ヴェルテンブルガー
グロールシュ
バーバーバー
ビンタン
ヒナノ
シンハー
サンミゲル
ライオン
コナビール
フローリス
デリリウム・トレメンス
ギロチン
コロナ
ロビンソン・オールドトム、ジンジャートム、チョコレートトム
を買うことが出来る。
旅行のお供やお土産はもちろん、家飲み用に買って帰るのにも便利だ。

また、酒販ブースの正面にはカウンターがあり、スタンディングスタイルで日替わりのドラフトビール(取材当日はネストのホワイトエールが繋がれていた)やワインが楽しめる。

会社帰りに一杯ひっかけていくのもよし、旅の待ち合わせ場所にするのもよしというスペースである。

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001藤原 ヒロユキ

この記事を書いたひと

藤原 ヒロユキ

ビール評論家・イラストレーター

ビアジャーナリスト・ビール評論家・イラストレーター

1958年、大阪生まれ。大阪教育大学卒業後、中学教員を経てフリーのイラストレーターに。ビールを中心とした食文化に造詣が深く、日本ビアジャーナリスト協会代表として各種メディアで活躍中。ビールに関する各種資格を取得、国際ビアジャッジとしてワールドビアカップ、グレートアメリカンビアフェスティバル、チェコ・ターボルビアフェスなどの審査員も務める。日本外国特派員協会会員。ビアジャーナリストアカデミー学長。著書「知識ゼロからのビール入門」(幻冬舎刊)は台湾でも翻訳・出版されたベストセラー。近著「BEER HAND BOOK」(ステレオサウンド刊)、「ビールはゆっくり飲みなさい」(日経出版社)が大好評発売中。

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