[イベント]2012.8.31

「第15回全国地ビールフェスティバルin一関」レポート

8/24(金)~26(日)の3日間、一関でおこなわれた「第15回全国地ビールフェスティバルin一関」には約2万人人が訪れ、8780Lのビールを飲み干されました。

全国、北は北海道、南は沖縄石垣島まで全国のクラフトビール69社と海外のクラフトビール3銘柄が集まりました。
また、地元の幸を提供するブースが約20社集まり、さらには近隣の飲食店でクラフトビールの特別メニューも楽しむことが出来るという大イベントでした。

このイベントには私も毎年参加しているのですが、素晴らしいビール、食べ物、ビア・ファンに会える最高のイベントですね。

さらに詳しくは世嬉の一酒蔵「蔵元だより」でご覧いただけます。


プロジェクト委員会の一人であり、世嬉の一酒蔵「蔵元だより」の主筆の佐藤航さん。
当日は大忙しの御様子でしたが、常に笑顔。

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001藤原 ヒロユキ

この記事を書いたひと

藤原 ヒロユキ

ビール評論家・イラストレーター

ビアジャーナリスト・ビール評論家・イラストレーター

1958年、大阪生まれ。大阪教育大学卒業後、中学教員を経てフリーのイラストレーターに。ビールを中心とした食文化に造詣が深く、日本ビアジャーナリスト協会代表として各種メディアで活躍中。ビールに関する各種資格を取得、国際ビアジャッジとしてワールドビアカップ、グレートアメリカンビアフェスティバル、チェコ・ターボルビアフェスなどの審査員も務める。日本外国特派員協会会員。ビアジャーナリストアカデミー学長。著書「知識ゼロからのビール入門」(幻冬舎刊)は台湾でも翻訳・出版されたベストセラー。近著「BEER HAND BOOK」(ステレオサウンド刊)、「ビールはゆっくり飲みなさい」(日経出版社)が大好評発売中。

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