001藤原 ヒロユキ

代表

藤原 ヒロユキ

ビール評論家・イラストレーター

ビアジャーナリスト・ビール評論家・イラストレーター

1958年、大阪生まれ。大阪教育大学卒業後、中学教員を経てフリーのイラストレーターに。ビールを中心とした食文化に造詣が深く、一般社団法人日本ビアジャーナリスト協会代表として各種メディアで活躍中。ビールに関する各種資格を取得、国際ビアジャッジとしてワールドビアカップ、グレートアメリカンビアフェスティバル、チェコ・ターボルビアフェスなどの審査員も務める。ビアジャーナリストアカデミー学長。著書「知識ゼロからのビール入門」(幻冬舎刊)は台湾でも翻訳・出版されたベストセラー。近著「BEER HAND BOOK」(ステレオサウンド刊)、「ビールはゆっくり飲みなさい」(日経出版社)が大好評発売中。

05007木暮 亮

JBJAデスク/BJA5期生

こぐねえ(木暮 亮)

ビアジャーナリスト/ビールイベントプランナー
2020年の執筆記事数:180(累計記事数:537)

『日本にも美味しいビールがたくさんある!』をモットーに応援活動を行っている。実際に現地へ足を運び、ビールの味だけではなく、ブルワーのビールへの想いを聴き、伝えている。飲んだ日本のビールは2000種類以上(もう数え切れません)。また、ビールイベントにてブルワリーのサポート活動にも積極的に参加し、ジャーナリストの立場以外からもビール業界を応援している。

当HPにて、「ブルワリーレポート」「うちの逸品いかがですか?」「Beerに惹かれたものたち」「ビール誕生秘話」「飲める!買える!酒屋さんを巡って」などを連載中。

音声配信アプリstand.fmで、ビアジャーナリストこぐねえのビールRADIOを配信中

【メディア出演】
<TV>
●テレビ朝日「日本人の3割しか知らないこと くりぃむしちゅーのハナタカ!優越館」
<ラジオ>
●TBSラジオ「鈴木聖奈LIFE LAB~○○のおじ様たち~」
●JAPAN FM NETWORK系列「OH!HAPPY MORNING」
<雑誌>
●週刊プレイボーイ(2019年2月11日号) ●DIME(2019年4月号)●GetNavi(2020年2月号) ●週刊朝日(2020年6月12日増大号)●食楽(2020 SUMMER No,116)
<Web>
SUUMOジャーナル ●みんなのランキング ●この秋新しい恋をスタートしたいあなたに贈る!ビール恋愛心理学 ●初心者にも!プロがおすすめする絶品クラフトビール&ビアグラス

05002松原 順子

BJAチューター/BJA5期生

松原 順子(MJ)

ビアジャーナリスト/Youtube JBJA Channelプロデューサー
2020年の執筆記事数:65(累計記事数:275)

ビールと昆虫と、リコーダーと天然石が大好きです。JBJAではイベントサポートやBJAチューターも楽しんで取り組んでおります。人に寄り添う記事作成を心がけ、JBJA公式動画サイトJBJAchannelではMCを担当しております。
JBJA公式動画サイト:YouTube JBJAチャンネル

05006佐藤 翔平

BJA5期生

くっくショーヘイ(佐藤 翔平)

フードペアリング インストラクター / ビアジャーナリスト
2020年の執筆記事数:36(累計記事数:137)

▷くっくショーヘイ
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【もっと、ビールは楽しめる。】をモットーに活動しています。

平成元年生まれ。宮城県出身。岩手で学生時代を過ごす。
卒業後、初めて飲んだ「酸っぱいビール」に感動を覚えて以来、3000種以上のビールを飲んではメモをつけている「ビール変態」であり、お酒をこよなく愛する「資格マニア」。
調理経験を活かし、フードペアリングを中心とした記事を「週刊現代」「Get Navi」など各雑誌に掲載&同アカデミーの講師も務める。
日本地ビール協会公認「シニア・ビアジャッジ」として各種世界ビアコンペでの審査も行う。

■保有資格一覧
日本地ビール協会公認 シニア・ビアジャッジ
同上   公認 ビアコーディネーター
ジャパンビアソムリエ協会公認 ビアソムリエ
日本ソムリエ協会公認 ソムリエ
同上   公認 SAKE DIPLOMA
日本酒匠・サービス研究会公認 唎酒師
同上      公認 焼酎唎酒師
日本ウィスキー文化研究所公認 ウィスキーエキスパート
チーズプロフェッショナル協会公認 コムラード・オブ・チーズ

■コラム
ペアリング:「【27連投!!】「買うだけ」で至福のペアリング」「宅ビアさんの今宵飯
ティスティング:「ビールが何日で「本来の」味になるのか検証してみた。」「美味しいビールの条件」「100均で揃える「三種の神器」」「ティスティングレポート
クラフト:「気分で替える着脱式王冠バッジ」「ラベル保存術
店舗紹介一例:「Revo Brewing Co.」「Highbury-Home of Beer-

■記事・出演など
『日経プラス1』:地ビールの祭典 飲めば陽気に
『週刊女性』:ビールがすすむ旨つまみ23
『SPA!』:安くてもウマい食品の見分け方
『週刊現代』:ノンアルコール・ビールの秘密
『ビール王国』:No.14
『Get Navi』:家飲みのゴク意シ“ビア”にcheckビアジャーナリストに訊いた「秋の夜長」に味わうべきクラフトビール10選
『講談社』:イオンの78円ビール「バーリアル」、ここへきてバカ売れの理由
『日本マッケイン・フーズ株式会社 FABEX デモンストレーション講師』など

・『くりぃむしちゅーのハナタカ!優越館』出演
・キリンビール『グランドキリン』特設サイト『マイビアクエスト』内ペアリングを全監修
その他、『ビアジャーナリストアカデミー』『アカデミー・デュ・ヴァン』『フレッシュホップフェスト2020』をはじめとした各種講師経験多数あり

01001コウゴアヤコ

BJA1期生

コウゴ アヤコ

ビアジャーナリスト
2020年の執筆記事数:20(累計記事数:290)

1978年東京生まれ。杏林大学保健学部卒業。看護師を経て、旅するビアジャーナリストに転身。旅とビールを組み合わせた「旅ール(タビール)」をライフワークに世界各国の醸造所や酒場を旅する。ドイツビールに惚れこみ1年半ドイツで生活したことも。

■執筆歴■
-東海教育研究所かもめの本棚onlineにて「旅においしいビールあり」連載中
-海外生活情報誌ドイツニュースダイジェストで「旅ールのススメ」連載中
ビール小話 (ドイツニュースダイジェスト)2009~16年連載
-ビール王国(ワイン王国)
-ビールの図鑑・クラフトビールの図鑑(マイナビ)
-an・an(マガジンハウス)
-CanCam(小学館)
-東京人(都市出版)
-るるぶキッチンmagazine 秋冬号(JTBパブリッシング)
など
■出演歴■
-食べて!歌って!まるごとユーロ!ドイツ語(NHKラジオ第2)
-トークイントーク(フレンズFM)
-売れ筋RANKING~クラフトビール(KTSライブニュース)
など

田口 篤史(Atsushi Taguchi)

BJA11期生

田口 篤史(Atsushi Taguchi)

ビアジャーナリスト/ビアライター
2020年の執筆記事数:16(累計記事数:76)

ビール大好き!ビールを求めドイツやベルギーを中心にヨーロッパをよく旅していました。
世界にも日本国内にも、素敵なビールはまだまだたくさんありますので、巡りたいところは尽きません。
ビールの素晴らしさ、楽しさを多くの人に伝えていきたいと思います。
Enjoy!Beer!

よしのたま

BJA6期生

よしのたま

ビアジャーナリスト
2020年の執筆記事数:15(累計記事数:50)

1965年、南信州生まれ。峻険な南アルプスと中央アルプスに囲まれた自然豊かなリンゴ農家に育つ。1女1男の母。大学卒業後1年間、まだ東西に分裂していた時代に南ドイツに遊学し、各街々の地ワインにハマる。帰国後は、翻訳会社、雑誌編集、組紐製造など好奇心のままに仕事を転々とし今に至る。その好奇心はビールにも顕れ「好きなビールは?」と訊かれた際の返事が同じだったことがない。目下のところ友人のフォトグラファーが連載中のビアエッセイの影響で、アジアのビールに興味津々。趣味は着物だが、茶道や華道といった着物っぽいことには一切通じていないため、結局のところ着物を着てビールを呑みに行くというのが趣味になっている。

大橋万紀(おおはしまき)

BJA14期生

大橋万紀(おおはしまき)

ビアジャーナリスト
2020年の執筆記事数:14(累計記事数:20)

1982年大阪市生まれ、神戸市在住。関西のビールシーンを盛り上げるべく活動中。
大阪府立大学大学院修了、博士(工学)。専門は有機化学。
キリンビールが2007年に実施した、歴史的ビール復元プロジェクトの「復元ビール味覚評価会」にたまたま参加。ビールの奥深さ・幅広さに圧倒され、ビール好きとしての第一歩を踏み出す。
2012年、新婚旅行で訪れたドイツ・ミュンヘンのビアガーデンで飲んだビールの爽快さに感激。以降、ビール愛にあふれた生活が始まる。
目下の悩みの種は、自宅の冷蔵庫がビールで占有されていっていること。レアなビールを開栓するきっかけと勇気、そして一緒に味わってくれる仲間を募集中。

003 野田 幾子

副代表

野田 幾子

ビアジャーナリスト/ビアアンバサダー
2020年の執筆記事数:12(累計記事数:191)

ビールの美味しさや楽しみ方を伝えるビアアンバサダー/日本ビアジャーナリスト協会ファウンダー。2007年のビアバー・ビアパブムック『極上のビールを飲もう!』をはじめ、数多くのビールに関する本や雑誌の企画執筆、編集、構成を務める。 現在、ビールのペアリングに特化した著・監修書『ビールのペアリングがよくわかる本』(シンコーミュージック・エンタテイメント)、監修したビアコミックエッセイ『恋するクラフトビール』(KADOKAWA)が大好評発売中。ビアイベント主宰、ビール/ペアリング講座企画開催、テレビ番組企画協力も多数。

くまざわ ななこ

BJA5期生

くまざわ ななこ

ビアジャーナリスト/ビアライター
2020年の執筆記事数:11(累計記事数:68)

ビールとカレーと小田急線をこよなく愛するライター/エディター。数多くのインタビュー経験を活かして、ビールに携わる人たちの思いを伝えようと邁進中。最近、健康のために始めた「ランニング&ビール」イベントにはまっている。

神泡 タクロウ

BJA 10期生

神泡 タクロウ

ビアジャーナリスト/ビアテイスター
2020年の執筆記事数:10(累計記事数:24)

ビールと東京ヴェルディに魅了されつづけるビアツーリスト。【Japan Craft Beer Museum】の実現に向けて、2020年は岩手県遠野市でホップ&ビールについて学んでいます。「日本のクラフトビール文化は面白い」を追求して、現地で体験した魅力を発信していきます。

きただ ともこ

BJA13期生

きただ ともこ

ビアジャーナリスト
2020年の執筆記事数:10(累計記事数:14)

ビールと旅と野球観戦が大好きです。
主に、ビールがどんな土地で造られてどんな感じで飲まれているかに関心があり、気になるビールが出来るとその地元を訪ねたくなります。日本全国たまには海外にも足を運び、特に国内は岩手、海外は韓国のクラフトビールに注目してきました。
ビール好きがきっかけで岩手にどっぷりはまり、2019年4月からは岩手沿岸での仕事を経験。現在も岩手から離れられないでいます。

宮原 佐研子

BJA2期生

宮原 佐研子

ビアジャーナリスト/ライター
2020年の執筆記事数:8(累計記事数:131)

ビアLover 宮原佐研子です。 ビールの大好きなトコロは、がぶがぶ飲める、喉こし最高、大人の苦味、世界中でも昼間でも飲める、 果てしなくいろんな味わいがある、そしてぷはぁ〜っとなれる、コトです。
ライターとして、雑誌『ビール王国』(ワイン王国)/『じゃらん酒旅BOOK 2020-2021』(リクルート)/『うまいビールの教科書』(宝島社)/『クラフトビールの図鑑』(マイナビ)、ぐるなびグルメサイト ippin キュレーター など

森下 慶

BJA14期生

森下 慶

ビアジャーナリスト
2020年の執筆記事数:7(累計記事数:13)

大阪生まれの東京育ち。
2009年に旅行で訪れたハワイで味わった現地のクラフトビールに魅せられる。それ以来ビールを飲む為にハワイに行っていると言っていいほどのハワイビール好きになり、現地でしか飲めないハワイビールに舌鼓を打つのが人生の楽しみとなる。

いつもハワイのラジオを聴きながらビールを飲む、これはさながら海岸沿いのテラスで海風に吹かれながら飲むトロピカルな1杯のよう・・・

『ビールを楽しむ価値の向上!』を活動理念に掲げ、ラジオディレクター、広告代理店勤務の経験を活かしながら、ビア界に新たな一石を投じようと日々模索中・・・。

JBJAのネットラジオ局JBJA RADIO(じゃぶらじ)にて、「モリシタケイのBEER COLORS」を不定期毎週金曜日に放送中!
↓↓音声はこちらから↓↓
JBJA公式音声サイト:JBJA RADIO(じゃぶらじ)

01005根岸絹恵

BJA1期生

根岸 絹恵

ビアジャーナリスト/フードコーディネーター/ビアソムリエ
2020年の執筆記事数:7(累計記事数:30)

ビールが大好きなフードコーディネーター。おいしいビールに合わせたレシピを考えるのがライフワーク。 登山、スキー、キャンプなどアウトドアスポーツとウエストコーストミュージック&ビールが元気の素!

04001山口 紗佳

BJA4期生

山口 紗佳

ビアジャーナリスト/ライター
2020年の執筆記事数:7(累計記事数:61)

1982年愛知県出身、知多半島在住。中央大学法学部卒業。
名古屋で結婚情報誌制作に携わった後、東京の編集プロダクションで企業広報、教育文化、グルメ、健康美容、アニメなど多媒体の編集制作を経て静岡で10年間フリーの編集ライターとして活動。愛知拠点に東海のビール事情をお伝えします。

【制作実績】
フリーペーパー『静岡クラフトビアマップ県Ver.』、書籍『世界が憧れる日本酒78』(CCCメディアハウス)、雑誌『ビール王国』(ワイン王国)、グルメ情報サイト『メシ通』(リクルート)、ブルワリーのウェブサイトやPR制作等

【メディア出演】
静岡朝日テレビ「とびっきり!しずおか」
静岡FMラジオ局k-mix「おひるま協同組合」
UTYテレビ山梨「UTYスペシャル ビールは山梨から始まった!?」
静岡新聞「県内地ビール 地図で配信」「こちら女性編集室(こち女)」等

Phantom Zebra

BJA15期生

Phantom Zebra

ビアジャーナリスト/ビアジャッジ/出張料理人
2020年の執筆記事数:7(累計記事数:7)

福岡県生まれ、饂飩県育ち、東京で麦酒覚醒
30年間趣味で饂飩を打ち続けてきた元サラリーマン
現在、出張料理人 Phantom Zebra として活動中
ビール × 食 × ? = 楽しさ!を追及
ビアジャッジを取得し、日々ビールを勉強中
イベリア半島、映画、ラーメン、スパイス、行脚
城、滝、高層ビル、ドライブ、動物、虫、等々
大好きなことが一杯で体が三つ欲しいです
特技、麦芽カス饂飩、麻婆豆腐、カレー、神出汁
新たなビールの世界、一緒に創り出しましょう!

高橋朗子

BJA11期生

高橋朗子

ビアジャーナリスト/ディプロムビアソムリエ/JSA公認ワインエキスパート
2020年の執筆記事数:6(累計記事数:15)

横浜生まれ。
「ビールが好き!」「お酒が好き!」「人が好き!」
ビールが自分のコミュニケーションツール。
ビールから広がっていく知識や、人の輪。その楽しさを
たくさんの方々に伝えたいの思いからビアジャーナリストの世界へ。
自らも新しいビール・人の出会いを探しに各地飛び回る日々。

1 Dozen(わんだーす)

BJA9期生

1 Dozen(わんだーす)

ビアジャーナリスト/ビアジャッジ/ミュージックコーディネーター
2020年の執筆記事数:5(累計記事数:25)

一本のビールとの出会いから人生が狂い、世界中のビールを飲み比べるようになる。
ビール嫌いを克服できた自分と同じように、
ビールが苦手な人をこの世界から救うために活動を決意。
麦とホップと酵母と音楽と狂気を武器に独自の視点で執筆することを誓う。

■日本地ビール協会認定ビアテイスター、ビアジャッジ取得
■調理師免許取得
■飲んだビール銘柄2000以上
■temiteビール公認アンバサダー
海外生活、旅行経験から国内クラフトビールだけでなく世界のビール事情にも知識あり
様々な音楽、世界の料理にも広く触れており、
過去には飲食店へのBGMセットリスト提供やビールのペアリングイベントも多数実施
知識を活かしビールと音楽と料理をペアリングするシリーズを不定期で展開中→
https://www.instagram.com/yoshiyukisuda/?hl=ja

津田 敏秀

BJA15期生

津田 敏秀

ビアジャーナリスト
2020年の執筆記事数:4(累計記事数:4)

1972年、東京都出身。獨協大学外国語学部ドイツ語学科卒業。
外食チェーン企業に15年間勤務の後、独立。串揚げとクラフトビールの店を7年間経営。今までの経験を活かし、飲食店の経営に関する記事を得意とする。
好きなビールはスタウト。趣味は乗り鉄。

五十嵐 糸

BJA14期生

五十嵐 糸

ビアジャーナリスト
2020年の執筆記事数:4(累計記事数:7)

化粧品会社で16年間にわたり、営業・宣伝・PR業務等を経験。
楽しい時も辛い時も毎日ビールを飲んでサラリーマン時代を駆け抜ける。
大好きなビールについて勉強するうちにどんどんその魅力にはまり、PR経験を活かしてフリーに転身。ビールの美味しい飲み方や魅力を日々SNSや協会HPで発信。ビールを通したローカルコミュニティの活性化や、街の復興を目指し、現在渋谷の街のオリジナルビールをプロデュース中。

HOP SAIJO

BJA12期生

HOP SAIJO

ビアジャーナリスト
2020年の執筆記事数:4(累計記事数:7)

大阪府出身 千葉在住
ビールが大好きで、飲みに行っても永遠にビールを飲み続け、ついたあだ名が「Hop Saijo」
ビールと旅をこよなく愛し、ビールのためならどこへでも。昨年はドイツ、ベルギー、台湾にビールを飲みに行く。今年は国内を中心に美味しいビールを求めてどこまでも!

01004富江弘幸

BJA1期生

富江 弘幸

ビアライター
2020年の執筆記事数:2(累計記事数:185)

1975年、東京都生まれ。法政大学社会学部卒業後、出版社でライター・編集者として雑誌・書籍の制作に携わる。その後、中国留学、英字新聞社ジャパンタイムズ勤務を経てビアライターとして活動中。ビアジャーナリストアカデミーの講師も勤める。

【著書】
教養としてのビール(サイエンス・アイ新書、SBクリエイティブ)
BEER CALENDAR(ワイン王国)

【執筆・監修】
Discover Japan(ディスカバー・ジャパン)
東京人(都市出版)
ビール王国(ワイン王国)
ビール大全(楽工社)
るるぶキッチンmagazine 秋冬号(JTBパブリッシング)
あなたのしらない、おいしいビール(cakes)
他多数。

【出演】
金曜たまむすび(TBSラジオ)
ちきゅうラジオ(NHKラジオ第1)
すっぴん!(NHKラジオ第1)
浜美枝のいつかあなたと(文化放送)

Twitter:hiroyukitomie
Website: http://www.hiroyukitomie.me/
Website: 地域とビール

09001坂巻 紀久雄

坂巻 紀久雄

ビアジャーナリスト
2020年の執筆記事数:2(累計記事数:4)

東京都葛飾区出身。1999年に北海道札幌市へ移住。ビール専門店勤務で経験を積み、2013年にビールとモルトウイスキーの専門店「Maltheads(モルトヘッズ)」を開店。
札幌は、日本のビールの発祥地のひとつであり、「ビールの都」ドイツ・ミュンヘンと「ビール天国」アメリカ・ポートランドと姉妹都市でもある。そこを「日本のビールの首都」として盛り立てるべく奮闘中。
「サッポロ・クラフト・ビア・フォレスト」の実行委員でもあり、北海道でビールを盛り立てるための活動を積極的に行っている。ウイスキーの知識もあり「狸小路のマイケル・ジャクソン」を目指す。
びあけん1級(2013-14 2年連続合格)/日本地ビール協会(JBCA)認定ビアテイスター/ウイスキー検定2級

能秀和

BJA14期生

能秀和

ビアジャーナリスト
2020年の執筆記事数:2(累計記事数:7)

日系/海外の自動車メーカーエンジニアから現在は規格認証の仕事をやりつつ、横浜界隈のバー、ブリュワリーを巡りながら情報を発信しています。
家族も一緒にブリューパブで食事をしながらの週末取材が幸せなひとときです。

川端 ジェーン

ビアジャーナリストアカデミー副学長/BJA2期生

川端 ジェーン

ビアジャーナリスト
2020年の執筆記事数:2(累計記事数:81)

ベルギービールをこよなく愛しています。笑顔でビールを酌み交わせば世界平和は実現すると考えています。ビールが好きすぎてたまに他人と知人の境目がなくなってしまいます。ビールの美味しいお店で見ず知らずの人に話しかけていたら、それは私かもしれません。
JBJA公式動画サイト:YouTube JBJAチャンネル

三田 正崇

BJA14期生

三田 正崇

ビアジャーナリスト/ビールテイスター/ビアソムリエ
2020年の執筆記事数:2(累計記事数:6)

1986年生まれ、アメリカ・シアトル出身。
クラフトビールの持つ無限の可能性を1人でも多くの人に伝えたく、
また、”日本のクラフトビールを世界へ!”という大きなパッションを持ってビアジャーナリストになる事を決意。
持ち前の”熱”苦しさと英語を駆使し、露出度を高めた活動を予定!

増田 浩一

BJA10期生

増田 浩一

ビアジャーナリスト/ディプロム ビアソムリエ
2020年の執筆記事数:1(累計記事数:5)

東京生まれ。明治大学商学部卒。
テーマパークのマーケティングを長く担当した後、出向先でクラフトビールと出会い覚醒。
ビール愛が高じて、現在、船橋市で小さなビアパブを営んでいます。
以前体重が90kgありましたが、ビールを飲む為、マラソンで15kg減量。
ビールとマラソンをこよなく愛する「ディプロム ビアソムリエ」です。

08001小林 大祐

BJA8期生

小林 大祐

ビアジャーナリスト
2020年の執筆記事数:1(累計記事数:16)

広く奥深いビールの世界に魅了され、夜な夜なビールを飲み歩いています。
味や香りの幅広さや種類の豊富さに加えて、人との繋がりができることもビールの魅力の一つです。
ビールの素晴らしさを少しでも多くの人に伝えていきたいと思います。夢は世界中のビールを巡る旅をすることです。

スギタトモミ

BJA14期生

スギタトモミ

ビアジャーナリスト
2020年の執筆記事数:1(累計記事数:4)

神奈川県横浜市出身。
ビールは正直苦手だったが、キリンビール横浜工場併設のスプリングバレーブルワリーで、工場できたてビールの美味しさとビールの魅力に心奪われる。
Jリーグ観戦で全国を巡るうちに国内ブルワリーを飲んで歩くことが楽しみに。
ビア友さんとは情報交換をしつつ、飲み友さんにはビールの魅力を伝えるべく地道に活動中。
ジャンル問わず様々なライブに足を運ぶことや、マスコット・キャラクターを愛でたりすることも大好き。

ミシオ ユウキ

BJA14期生

ミシオ ユウキ

ビアジャーナリスト/日本ビール検定 びあけん1級
2020年の執筆記事数:1(累計記事数:4)

海外ビールに興味を持っていろいろ試し飲みしているうちに、オルヴァルやデュベルなどのベルギービールの美味しさに衝撃を受け、多様なビールの世界にズブズブとはまって今に至ります。
普段は東京の西側でおいしいビールを探して彷徨い歩くことが多く、最近はカメラを首からぶら下げてビールのおいしいお店を訪問しては、サービング動画を収集中。
ビールを通して地域志向、地元密着型の情報発信を行っていきたいと思います。

Michiko Sunakawa(神楽坂浜路)

BJA8期生

Michiko Sunakawa(神楽坂浜路)

ビアジャーナリスト
2020年の執筆記事数:1(累計記事数:2)

ビールに関わる人々を応援しています。ビール好きの一市民の視点に立ち、共に笑い、味わい、ビール文化の普及に尽力したいと思います。30年数年前初めての一人旅は東アフリカでした。気ままに旅に出て美味しいビールと出会ったら最高。ランビックビール好き。

ストップ!20歳未満者の飲酒・飲酒運転。お酒は楽しく適量で。
妊娠中・授乳期の飲酒はやめましょう。