代表

藤原 ヒロユキ

ビール評論家・イラストレーター

ビアジャーナリスト・ビール評論家・イラストレーター

1958年、大阪生まれ。大阪教育大学卒業後、中学教員を経てフリーのイラストレーターに。ビールを中心とした食文化に造詣が深く、一般社団法人日本ビアジャーナリスト協会代表として各種メディアで活躍中。ビールに関する各種資格を取得、国際ビアジャッジとしてワールドビアカップ、グレートアメリカンビアフェスティバル、チェコ・ターボルビアフェスなどの審査員も務める。ビアジャーナリストアカデミー学長。著書「知識ゼロからのビール入門」(幻冬舎刊)は台湾でも翻訳・出版されたベストセラー。近著「BEER HAND BOOK」(ステレオサウンド刊)、「ビールはゆっくり飲みなさい」(日経出版社)が大好評発売中。

JBJAデスク/BJA5期生

こぐねえ(木暮 亮)

ビアジャーナリスト/ビールイベントプランナー
2021年の執筆記事数:57(累計記事数:605)

『日本にも美味しいビールがたくさんある!』をモットーに応援活動を行っている。実際に現地へ足を運び、ビールの味だけではなく、ブルワーのビールへの想いを聴き、伝えている。飲んだ日本のビールは2000種類以上(もう数え切れません)。また、ビールイベントにてブルワリーのサポート活動にも積極的に参加し、ジャーナリストの立場以外からもビール業界を応援している。

当HPにて、「ブルワリーレポート」「うちの逸品いかがですか?」「Beerに惹かれたものたち」「ビール誕生秘話」「飲める!買える!酒屋さんを巡って」などを連載中。

音声配信アプリstand.fmで、ビアジャーナリストこぐねえのビールRADIOを配信中

【メディア出演】
<TV>
●テレビ朝日「日本人の3割しか知らないこと くりぃむしちゅーのハナタカ!優越館」
<ラジオ>
●TBSラジオ「鈴木聖奈LIFE LAB~○○のおじ様たち~」
●JAPAN FM NETWORK系列「OH!HAPPY MORNING」
<雑誌>
●週刊プレイボーイ(2019年2月11日号) ●DIME(2019年4月号)●GetNavi(2020年2月号) ●週刊朝日(2020年6月12日増大号)●食楽(2020 SUMMER No,116)●週刊プレイボーイ(2020年12月28日号)週刊大衆(2021年4月19日号)
<Web>
SUUMOジャーナル ●みんなのランキング ●この秋新しい恋をスタートしたいあなたに贈る!ビール恋愛心理学 ●初心者にも!プロがおすすめする絶品クラフトビール&ビアグラス

BJA5期生

くっくショーヘイ(佐藤 翔平)

フードペアリング インストラクター
2021年の執筆記事数:44(累計記事数:191)

1989年、宮城県出身。岩手大学卒業。
「酸っぱいビール」に衝撃を受け、4000種以上のビールをティスティング。10以上の酒類関連資格と調理経験を活かし、フードペアリングに関する執筆や「ビアジャーナリストアカデミー」「アカデミー・デュ・ヴァン」等のセミナー講師を務める。
日本地ビール協会公認「シニア・ビアジャッジ」として国際ビアコンペでの審査も行う。

■執筆・監修■
yourSELECT(CUEBIC)
ビール王国(ワイン王国)
日経プラス1(日本経済新聞社/日経BP社)
週刊女性(主婦と生活社)
SPA!(扶桑社)
週刊現代 / マネー現代(講談社)
・Get Navi 123 (学研プラス)
FABEX(日本マッケイン・フーズ株式会社)

■出演■
・中居正広のニュースな会(テレビ朝日)
くりぃむしちゅーのハナタカ!優越館(テレビ朝日)
マイビアクエスト(キリンビール)
クラフトビールオンラインフェス(国税庁)
CRAFT X クリスタルIPAペアリングセミナー(MOON-X株式会社)
フレッシュホップフェスト
横浜ビールオンライン乾杯会『街のビール屋フェス』
BeerTuber AYANEE YouTube

その他、SNSやセミナー情報等は こちら
お酒のQ&Aは → お酒のお悩み110番 / 出張ソムリエ
くっくショーヘイのたった4つのフードペアリング法則
ビアスタイル毎のおつまみ提案

BJAチューター/BJA5期生

松原 順子(MJ)

ビアジャーナリスト/Youtube JBJA Channelプロデューサー
2021年の執筆記事数:31(累計記事数:311)

ビールと昆虫とリコーダーと天然石が大好きです。JBJAではイベントサポートやBJAチューターも楽しんで取り組んでおります。人に寄り添う記事作成を心がけ、JBJA公式動画サイトJBJAchannelではMCを担当しております。
JBJA公式動画サイト:YouTube JBJAチャンネル

BJA16期生

森 徹明(モリテツアキ)

ビアジャーナリスト
2021年の執筆記事数:17(累計記事数:17)

1968年1月福島県で生まれ現在北海道余市郡に在住。ロシア人と国際結婚。
佛教大学卒業後社会福祉士の資格を取り地元の特別養護老人ホームの管理者を行いながら実家の事業の1つである農業を手伝っている。
ビールはベルギービールを飲むのが主で、たまに道内のクラフトビールやエビスビールを飲む。特にベルギービールは専用グラスで飲むようにしている。
現在の活動は、Facebookで北海道ベルギービール愛好会の立ち上げ、道内でベルギービールが飲める飲食店や購入できるお店や自分の飲んだビールの紹介をしている。
又、産物のハネ品(サクランボ等)からビールを作るプロジェクトを2020年立ち上げ、ハネ品(規格外、交配用、完熟、微量な傷等)を対象にビールの副原料として使い数年かけて検証していく。
今後の取り組みとして現在の活動の他、ベルギービール(クラフトビール)の購入と介護記録についての記事とロシアのビール事情を書いていきたい。

北海道ベルギービール愛好会
https://www.facebook.com/groups/1586818794929083

BJA15期生

楯 優作

ビアジャーナリスト
2021年の執筆記事数:17(累計記事数:17)

ビールとは乾杯を通じて、あなたの人生そのものをちょっぴり楽しく、幸せにする飲み物だと信じています。
さて、今夜は誰と乾杯したいですか?

■基本情報
1989年、新潟県生まれ。
高校まで野球一筋。大学で韓国に短期留学し、ビールは世界共通のコミュニケーションツールであることを確信。ビール愛に目覚める。
びあけん2級、ウィスキー検定2級保持。

■研究分野
日本の麦酒史。
私の地元新潟県は、サッポロビールの生みの親である中川清兵衛、育ての親である大倉喜八郎、アサヒビールの設立に携わった外山脩造や初代醸造家で日本人初のブラウマイスター生田秀など、ビール業界の偉人を輩出。
私も新潟県民としてビール業界に携われることを誇りに、ビールの蘊蓄や楽しさを発信します。

■好きな言葉
「ビィールと云ふ酒あり。是は麦酒にて、其味至って苦けれど、胸隔を開くために妙なり。」(ビールという酒がある。これは麦の酒で、その味は苦いけれど、腹を割って話せるので不思議だ。)by福沢諭吉「西洋衣食住」

BJA6期生

よしのたま

ビアジャーナリスト
2021年の執筆記事数:11(累計記事数:62)

1965年、南信州生まれ。峻険な南アルプスと中央アルプスに囲まれた自然豊かなリンゴ農家に育つ。1女1男の母。大学卒業後1年間、まだ東西に分裂していた時代に南ドイツに遊学し、各街々の地ワインにハマる。帰国後は、翻訳会社、雑誌編集、組紐製造など好奇心のままに仕事を転々とし今に至る。その好奇心はビールにも顕れ「好きなビールは?」と訊かれた際の返事が同じだったことがない。現在は韓国のクラフトビールに興味津々。趣味は着物。だが、茶道や華道といった着物っぽいことには一切通じていないため、結局のところ着物を着てビールを呑みに行くというのが趣味になっている。

BJA13期生

きただ ともこ

ビアジャーナリスト
2021年の執筆記事数:11(累計記事数:26)

ビールと旅と野球観戦が大好きです。
主に、ビールがどんな土地で造られてどんな感じで飲まれているかに関心があり、気になるビールが出来るとその地元を訪ねたくなります。日本全国たまには海外にも足を運び、特に国内は岩手、海外は韓国のクラフトビールに注目してきました。
ビール好きがきっかけで岩手にどっぷりはまり、2019年4月から岩手沿岸の仮設住宅に住みながらの仕事を経験。現在も岩手に拠点を置き、得た情報を実際にこの目で確かめながら、岩手中心に東北地方のビール事情を発信しています。

BJA16期生

よこやまれい

ビアジャーナリスト
2021年の執筆記事数:8(累計記事数:8)

新潟県長岡市出身、新潟市在住。クラフトビールに出会い、その縁で素敵なビール仲間と出会い人生の幅が広がったことから「いつかビールに携わる仕事がしたい!」と目論む青年です。
好きな色は黄色。
地方在住ということを生かして、ローカルなニュースなどをお届けしたいと思います。いつか公認の新潟大使になれることを夢見て…。

BJA5期生

くまざわ ななこ

ビアジャーナリスト/ビアライター
2021年の執筆記事数:8(累計記事数:79)

ビールとカレーと小田急線をこよなく愛するライター/エディター。数多くのインタビュー経験を活かして、ビールに携わる人たちの思いを伝えようと邁進中。最近、健康のために始めた「ランニング&ビール」イベントにはまっている。

BJA15期生

Phantom Zebra

ビアジャーナリスト/ビアジャッジ/出張料理人
2021年の執筆記事数:6(累計記事数:14)

福岡県生まれ、饂飩県育ち、東京で麦酒覚醒
30年間趣味で饂飩を打ち続けてきた元サラリーマン
現在、出張料理人 Phantom Zebra として活動中
ビール × 食 × ? = 楽しさ!を追及
ビアジャッジを取得し、日々ビールを勉強中
イベリア半島、映画、ラーメン、スパイス、行脚
城、滝、高層ビル、ドライブ、動物、虫、等々
大好きなことが一杯で体が三つ欲しいです
特技、麦芽カス饂飩、麻婆豆腐、カレー、神出汁
新たなビールの世界、一緒に創り出しましょう!

BJA16期生

ビールッぱらかなえ(小林加苗)

ビアジャーナリスト
2021年の執筆記事数:5(累計記事数:5)

お酒をこよなく愛する、さすらいのクラフトビールライター(ただの転勤族)。
『クラフトビールは骨まで愛する』をモットーに活動中。
造り手の想いやビールが生まれた土壌をとことん調べ尽くし、存分に味わい、そして飲み終わった後はラベルや王冠をアクセサリーにしてコレクションしています。
記事執筆の他、クラフトビール関連の小説執筆、企業SNS運用(twitter中の人)も行っています。
居酒屋店長の経験を活かし、子供と楽しむおうち居酒屋も提案中!

■執筆歴■
日本文化の入口マガジン和樂web
https://intojapanwaraku.com/author/beer-berry-kanae/

クラフトビール定期便 オトモニ
―MAGAZINE B3
―ニンカシの横顔(短編小説)
https://note.com/otomoni/m/m06a7e5075948

―ひとんちのおうちのみ(インタビュー記事)
https://note.com/otomoni/m/m690a4305b94b

■メディア出演■
日刊ゲンダイ

過去執筆まとめ
https://beerbelly-kanae.com

BJA16期生

AYANEE/あやねえ

ビアジャーナリスト・ビアチューバー・ビールインフルエンサー
2021年の執筆記事数:5(累計記事数:5)

旅とビールが大好き! MC・ナレーションなど話す仕事の傍ら、2013年頃より「ビール旅」を開始。世界50か国ほど巡り、各地のビールを飲みまくる。

その際に気づいた「その地ごとの、独特のビールカルチャー」の面白さを共有したい、又「日本のビールカルチャー」も世界に発信したい、という思いから、2018年、YouTubeにて「BeerTuber AYANEE / ビアチューバーあやねえ」チャンネル開設。

ブログ、インスタグラム、ツイッター、Facebook、TikTokといったSNS発信も行っている。

世界のビールシェアイベント開催、ビールツアー企画中。

地元千葉では「醸造家×料理人×生産者」を応援する「ちばクラフト青空ビアガーデン」スタッフとして活動。

2021年、ビアジャーナリストとしても活動を開始。

なおビール以外に、各国のティー&コーヒー&アフロウィッグコレクター。「異国の不思議なスキンケア商品」を試しまくるなど、気になることは何でもトライするチャレンジャー!!

ビールの美味しさはもちろんのこと、ビールを通じたコミュニケーションの楽しさを、幅広く共有したい! お会いしたら、ぜひ乾杯しましょう♪

【YouTubeチャンネル】
BeerTuber AYANEE / ビアチューバーあやねえ
https://www.youtube.com/channel/UCR3MyKyY915cRCw6QY33E1g
ちばクラフト青空ビアガーデン(MC担当)
https://www.youtube.com/channel/UC7taIFLvdLBU_g4EMcRL_vg

【徒然ブログ 他】
アメブロ:MC AYA-NEEの旅&ビール時々アフロダイアリー
https://ameblo.jp/ayanee/
インスタグラム
https://www.instagram.com/mcayanee/
Twitter
https://twitter.com/mcayanee
TikTok
ayabeer

【ビールイベントMC】
日立オクトーバーフェスト (2017)
https://www.ibarakiguide.jp/events/events-82534.html
ちばクラフト青空ビアガーデン (2019)
https://chibacraft.com/

BJA2期生

宮原 佐研子

ビアジャーナリスト/ライター
2021年の執筆記事数:4(累計記事数:135)

ビアLover 宮原佐研子です。 ビールの大好きなトコロは、がぶがぶ飲める、喉こし最高、大人の苦味、世界中でも昼間でも飲める、 果てしなくいろんな味わいがある、そしてぷはぁ〜っとなれる、コトです。
ライターとして、雑誌『ビール王国』(ワイン王国)/『じゃらん酒旅BOOK 2020-2021』(リクルート)/『うまいビールの教科書』(宝島社)/『クラフトビールの図鑑』(マイナビ)、ぐるなびグルメサイト ippin キュレーター など

BJA1期生

コウゴ アヤコ

ビアジャーナリスト
2021年の執筆記事数:4(累計記事数:296)

1978年東京生まれ。杏林大学保健学部卒業。看護師を経て、旅するビアジャーナリストに転身。旅とビールを組み合わせた「旅ール(タビール)」をライフワークに世界各国の醸造所や酒場を旅する。ドイツビールに惚れこみ1年半ドイツで生活したことも。

■執筆歴■
-海外生活情報誌ドイツニュースダイジェストで「旅ールのススメ」連載中
ビール小話 (ドイツニュースダイジェスト)2009~16年連載
-東海教育研究所かもめの本棚onlineにて「旅においしいビールあり」
-クラフトビールで乾杯!(日本トランスオーシャン航空機内誌Coralway2020年9.10月号特集)
-ビール王国(ワイン王国)
-ビールの図鑑・クラフトビールの図鑑(マイナビ)
-an・an(マガジンハウス)
-CanCam(小学館)
-東京人(都市出版)
-るるぶキッチンmagazine 秋冬号(JTBパブリッシング)
など
■出演歴■
-食べて!歌って!まるごとユーロ!ドイツ語(NHKラジオ第2)
-トークイントーク(フレンズFM)
-売れ筋RANKING~クラフトビール(KTSライブニュース)
など

BJA15期生

津田 敏秀

ビアジャーナリスト
2021年の執筆記事数:4(累計記事数:11)

1972年、東京都出身。獨協大学外国語学部ドイツ語学科卒業。
外食チェーン企業に15年間勤務の後、独立。串揚げとクラフトビールの店を7年間経営。今までの経験を活かし、飲食店の経営に関する記事を得意とする。
好きなビールはスタウト。趣味は乗り鉄。

BJA11期生

田口 篤史(Atsushi Taguchi)

ビアジャーナリスト/ビアライター
2021年の執筆記事数:3(累計記事数:81)

ビール大好き!ビールを求めドイツやベルギーを中心にヨーロッパをよく旅していました。
世界にも日本国内にも、素敵なビールはまだまだたくさんありますので、巡りたいところは尽きません。
ビールの素晴らしさ、楽しさを多くの人に伝えていきたいと思います。
Enjoy!Beer!

BJA16期生

順いづみ

ビアジャーナリスト
2021年の執筆記事数:3(累計記事数:3)

ミュージシャン(ピアニスト)。ライブ・作曲・CD等で活動。指導歴37年。ライブハウスで飲むうちにビールに取り憑かれ深みにはまる。

一昨年より、作家・中沢健氏の講座に通う。昨年「事実に基づく小論文・エッセー(北野生涯教育振興会主催)」でエッセー「魔法使いの弟子」が二位入賞、作品集「すぐそばにある『世界』」の中に収められ、出版。
今年二月には小説「OnCue!」を電子書籍(Amazon)にて出版。お約束で一行目はビールから始まる。
今年、同人誌で発表予定の短編二作もビールはバイプレーヤーとして登場する。

ジュンウエノエンタティメント所属。
熊本県出身東京都在住。
ミステリ、都市伝説、ジャズ、ビートルマニア。

CD 「and You」 2012年
  「3粒のぶどう家族」 2017年
   (朗読CD付き絵本、CD音楽担当)
  「あの青い糸」(二部合唱曲) 2020年

最近は、ビール・ライティング・音楽と日替わり投稿のインスタグラムが好評。

日本の世界の、まだ見ぬたくさんのビールとの出会いを楽しみに生きてます。

YouTube: 順いづみチャンネル
clubhouse: 順いづみ
メール: i@junizumi.com

BJA12期生

HOP SAIJO

ビアジャーナリスト
2021年の執筆記事数:3(累計記事数:11)

ビールと551の蓬莱と吉本新喜劇好きの関西人
ホップにハマりすぎて、全国各地のホップ畑にホップを摘みに行くほどに!
ついたあだ名が「Hop Saijo」
夢は、チェコでビール風呂に浸かりながら、蛇口から出てくるビールを好きなだけ飲んで、イグサのベッドで昼寝すること。

BJA15期生

たかひささとし

ビアジャーナリスト/ウイスキージャーナリスト/ウイスキー文化研究所認定 ウイスキーセミナー講師・ウイスキープロフェッショナル
2021年の執筆記事数:3(累計記事数:3)

酒どころの長野県諏訪市出身。元々はお酒全般が苦手。それが今では、ビールにウイスキーに日本酒にワインにと様々なお酒(もちろんこれ以外にも)にハマったただの飲んべぇに。旅行好きで行ったビール工場&ブルワリー、蒸溜所、酒蔵、ワイナリー数知れず(まずは目指せ3ケタ!)。各地の美味しいもの+お酒に目が無い模様。ただしアルコール耐性は無いので、ゆっくりと飲ませてください(^^;) 自分が楽しい!と思ったことをどんどんと発信できたらと思っています

BJA16期生

ジャンク板村

ビアジャーナリスト
2021年の執筆記事数:3(累計記事数:3)

静岡県在住、広末・松坂世代の髭眼鏡ビアライター。

海外を旅して飲んだビールは数知れず。
アウトドアやフェスで飲む太陽の下でのビールが何よりの好物。
舌は大雑把だが、味以外の魅力を伝える記事と写真で
美味しくビールを傾ける。

好きなビール映画は「ショーシャンクの空に」
好きなビールソングは「夜の盗賊団/ブルーハーツ」

BJA14期生

森下 慶

ビアジャーナリスト
2021年の執筆記事数:2(累計記事数:15)

大阪生まれの東京育ち。
2009年に旅行で訪れたハワイで味わった現地のクラフトビールに魅せられる。それ以来ビールを飲む為にハワイに行っていると言っていいほどのハワイビール好きになり、現地でしか飲めないハワイビールに舌鼓を打つのが人生の楽しみとなる。

いつもハワイのラジオを聴きながらビールを飲む、これはさながら海岸沿いのテラスで海風に吹かれながら飲むトロピカルな1杯のよう・・・

『ビールを楽しむ価値の向上!』を活動理念に掲げ、ラジオディレクター、広告代理店勤務の経験を活かしながら、ビア界に新たな一石を投じようと日々模索中・・・。

JBJAのネットラジオ局JBJA RADIO(じゃぶらじ)にて、「モリシタケイのBEER COLORS」を不定期毎週金曜日に放送中!
↓↓音声はこちらから↓↓
JBJA公式音声サイト:JBJA RADIO(じゃぶらじ)

BJA16期生

ブルワル

ビアジャーナリスト
2021年の執筆記事数:2(累計記事数:2)

元ビール大嫌いなスウェーデン人です。
ゲームと音楽が大好きで、日本に来てビールにハマってしまいました。自分の経験からビールは好きじゃない、興味持ってない方にビールのすごく広い世界を紹介したいです。
今は東京の八王子に住み、公園でも、高尾山の上でもビール飲めるのが最高です。近くにブルワリー2つもあり、八王子にもビアスタンドもあるお気に入りな街です。

BJA14期生

五十嵐 糸

ビアジャーナリスト
2021年の執筆記事数:2(累計記事数:10)

化粧品会社で16年間にわたり、営業・宣伝・PR業務等を経験。
楽しい時も辛い時も毎日ビールを飲んでサラリーマン時代を駆け抜ける。
大好きなビールについて勉強するうちにどんどんその魅力にはまり、PR経験を活かしてフリーに転身。ビールの美味しい飲み方や魅力を日々SNSや協会HPで発信。ビールを通したローカルコミュニティの活性化や、街の復興を目指し、渋谷の街のオリジナルビール「渋生」をプロデュース。

BJA8期生

小林 大祐

ビアジャーナリスト
2021年の執筆記事数:2(累計記事数:18)

広く奥深いビールの世界に魅了され、夜な夜なビールを飲み歩いています。
味や香りの幅広さや種類の豊富さに加えて、人との繋がりができることもビールの魅力の一つです。
ビールの素晴らしさを少しでも多くの人に伝えていきたいと思います。夢は世界中のビールを巡る旅をすることです。

BJA16期生

あだちめぐみ

ビアジャーナリスト
2021年の執筆記事数:2(累計記事数:2)

京都府宇治市出身、大阪市在住。
ビールと台湾と朝が大好きな会社員です。
座右の銘は「今日が一番若い日」
朝4時半に起きて、夜は9時半に寝ます。
死ぬ前の日までおいしくビールを飲むには何をすればいいですか?

BJA11期生

高橋朗子

ビアジャーナリスト/ディプロムビアソムリエ/JSA公認ワインエキスパート
2021年の執筆記事数:1(累計記事数:16)

横浜生まれ。
「ビールが好き!」「お酒が好き!」「人が好き!」
ビールが自分のコミュニケーションツール。
ビールから広がっていく知識や、人の輪。その楽しさを
たくさんの方々に伝えたいの思いからビアジャーナリストの世界へ。
自らも新しいビール・人の出会いを探しに各地飛び回る日々。

副代表

野田 幾子

ビアジャーナリスト/ビアアンバサダー
2021年の執筆記事数:1(累計記事数:193)

ビールの美味しさや楽しみ方を伝えるビアアンバサダー/日本ビアジャーナリスト協会ファウンダー。2007年のビアバー・ビアパブムック『極上のビールを飲もう!』をはじめ、数多くのビールに関する本や雑誌の企画執筆、編集、構成を務める。 現在、ビールのペアリングに特化した著・監修書『ビールのペアリングがよくわかる本』(シンコーミュージック・エンタテイメント)、監修したビアコミックエッセイ『恋するクラフトビール』(KADOKAWA)が大好評発売中。ビアイベント主宰、ビール/ペアリング講座企画開催、テレビ番組企画協力も多数。

BJA16期生

ササオマドカ

ビアジャーナリスト
2021年の執筆記事数:1(累計記事数:2)

アイルランドで飲んだギネスに衝撃を受け、
バイト先のアイリッシュパブで出会ったよなよなエールに感動し、
ビアイベントに参加するようになり友が出来、
私の世界はビールをきっかけにグンと広がりました。
ビールを通して自分が感じたこと、考えたこと、そして
ビールのある生活を伝える「ビアナビゲーター」な存在を目指して。
そんなことを思いながら、日々ビールグラスを傾ける
ビールと鈍行を愛するベイスターズファンな駆け出しBJです。

BJA16期生

藤田 大輔

ビアジャーナリスト
2021年の執筆記事数:1(累計記事数:1)

故郷新潟からの帰りの新幹線で飲んだクラフトビールの美味しさに感動して以来、ビールの魅力に取りつかれる。
そこからビールに関する幅広い知識と教養を身につけ、2018年に日本ビール検定2級に合格。
少しでも多くの皆さんにビールの楽しみ方を知ってもらえるよう情報発信していきたいです。

坂巻 紀久雄

ビアジャーナリスト
2021年の執筆記事数:1(累計記事数:6)

東京都葛飾区出身。2000年に北海道札幌市へ移住。ビール専門店勤務で経験を積み、2013年にビールとモルトウイスキーの専門店「Maltheads(モルトヘッズ)」を開店。
札幌は、日本のビールの発祥地のひとつであり、「ビールの都」ドイツ・ミュンヘンと「ビール天国」アメリカ・ポートランドと姉妹都市でもある。そこを「日本のビールの首都」として盛り立てるべく奮闘中。
「サッポロ・クラフト・ビア・フォレスト」の実行委員でもあり、北海道でビールを盛り立てるための活動を積極的に行っている。ウイスキーの知識もあり「狸小路のマイケル・ジャクソン」を目指す。
びあけん1級(2013-14 2年連続合格)/日本地ビール協会(JCBA)認定ビアテイスター/ウイスキー検定2級

BJA9期生

1 Dozen(わんだーす)

ビアジャーナリスト/ビアジャッジ/ミュージックコーディネーター
2021年の執筆記事数:1(累計記事数:26)

一本のビールとの出会いから人生が狂い、世界中のビールを飲み比べるようになる。
ビール嫌いを克服できた自分と同じように、
ビールが苦手な人をこの世界から救うために活動を決意。
麦とホップと酵母と音楽と狂気を武器に独自の視点で執筆することを誓う。

■日本地ビール協会認定ビアテイスター、ビアジャッジ取得
■調理師免許取得
■飲んだビール銘柄2000以上
■temiteビール公認アンバサダー
海外生活、旅行経験から国内クラフトビールだけでなく世界のビール事情にも知識あり
様々な音楽、世界の料理にも広く触れており、
過去には飲食店へのBGMセットリスト提供やビールのペアリングイベントも多数実施
知識を活かしビールと音楽と料理をペアリングするシリーズを不定期で展開中→
https://www.instagram.com/yoshiyukisuda/?hl=ja

ストップ!20歳未満者の飲酒・飲酒運転。お酒は楽しく適量で。
妊娠中・授乳期の飲酒はやめましょう。