一般社団法人 日本ビアジャーナリスト協会

イベント

いちょう祭りで富士桜高原麦酒、キリンビールが飲める。

11/18から外苑前でおこなわれる、明治神宮外苑創建85年記念 第15回神宮外苑いちょう祭りに今年も「富士桜高原麦酒」ブースが登場します。

期間は12/11(日)まで。
時間は10:00~16:30です。

「富士桜高原麦酒 醸造士日記」によると

『富士桜高原麦酒では、ビールはもちろん ソーセージ/甲州とりもつ煮 などのフードも充実させます。
 是非、皆様のご来場お待ちしております。
 期間中、醸造担当者が在中しておりますので、御気軽に御声掛け下さい。』
とのことです。

また、キリンビバレッジ㈱のブースでは、キリンビールも用意されています。


   いちょう祭りキャラクター

※記事に掲載されている内容は取材当時の最新情報です。情報は取材先の都合で、予告なしに変更される場合がありますのでくれぐれも最新情報をご確認いただきますようお願い申し上げます。

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藤原 ヒロユキ

ビール評論家・イラストレーター

ビアジャーナリスト・ビール評論家・イラストレーター

1958年、大阪生まれ。大阪教育大学美術学科卒業後、中学教員を経てフリーのイラストレーターに。

飲食雑誌やファッション雑誌での取材・執筆経験を生かし、ビールとフードのペアリングはもちろんのこと、ビールとファッションなどのライフスタイルとのペアリングに造詣が深い。

ビールに関する各種資格を取得、国際ビアジャッジとしてワールドビアカップ、グレートアメリカンビアフェスティバル、チェコ・ターボルビアフェスなどの審査員も務め、一般社団法人日本ビアジャーナリスト協会代表として各種メディアで活躍中。ビアジャーナリストアカデミー学長でもある。

著書【知識ゼロからのビール入門】(幻冬舎刊)は台湾でも翻訳・出版されたベストセラー。【藤原ヒロユキのイラストで巡る世界のビール博物館】は韓国でも翻訳された。近著【ビールはゆっくり飲みなさい】(日経出版社)、【BEER LOVER’S BOOK】(リトルモア社)が大好評発売中。

「日本らしいビールを世界に発信する為には日本産の原料を充実させる必要がある」という思いから、京都府与謝野町でホップと大麦の栽培を手がけている。