一般社団法人 日本ビアジャーナリスト協会

東京新聞 大図解シリーズでクラフトビール特集 藤原代表寄稿

2026年2月15日(日)発行の東京新聞サンデー版「大図解シリーズ」で、クラフトビールが特集され、当会代表の藤原ヒロユキが寄稿しました。

「大図解シリーズ」は見開き2ページいっぱいにイラストや図表を使いながら、時事ニュースや季節のテーマをわかりやすく紹介する人気企画。さまざまな分野を“目で見て理解できる”紙面づくりで、長く親しまれているシリーズです。

さて、毎年4月23日は「クラフトビールの日」。ビールへの理解が深まることで、その1杯の楽しみ方はグッと広がるはず。今年も、ぜひクラフトビールで乾杯しましょう🍻

本紙はバックナンバーの購入も可能です。ぜひお手に取り、クラフトビールの“今”を感じてみてください。

東京新聞「大図解シリーズ」

※本記事は、ビアジャーナリストとしての活動記録の一環としてご紹介しています。

クラフトビールクラフトビールの日東京新聞藤原ヒロユキ

※記事に掲載されている内容は取材当時の最新情報です。情報は取材先の都合で、予告なしに変更される場合がありますのでくれぐれも最新情報をご確認いただきますようお願い申し上げます。

(一社)日本ビアジャーナリスト協会 発信メディア一覧

お問い合わせはこちら

この記事を書いたひと
アバター画像

この記事を書いたひと

JBJA事務局

JAPAN BEER JOURNALISTS ASSOCIATION

一般社団法人日本ビアジャーナリスト協会は、2010年に設立されました。英語名を「JAPAN BEER JOURNALISTS ASSOCIATION」と表記し、その頭文字をとってJBJA〈ジャブジャ〉と呼んでいます。
JBJAは、ビールに対するオピニオンや情報を発信する者たちの協会です。
「ビールの造り手、供じ手」と「消費者」を繋ぐ「伝え手=ビールの応援団」になるべく、そしてビールを普遍的な文化にすべく、活動しています。
現在、ジャーナリズムの概念は多様化しており、文章だけでなく写真や動画、パフォーマンス、イベントの企画など多方面に広がっており、これらを私たちは網羅します。
「ビアジャーナリスト」という呼称は、JBJAが商標として登録しているものではなく、誰もが自由に使える呼称です。当会に参加している各人は自らの考え方を持っており自立しています。その責任は各ビアジャーナリスト本人に委ねられています。