一般社団法人 日本ビアジャーナリスト協会

イベント

番外編:藤原ヒロユキ入院中です

番外編です。

ビアジャーナリスト協会会長の藤原ヒロユキ、入院中です。

わたくし藤原ヒロユキは月曜日に足の裏のほくろの除去手術を受け、入院中です。
こーゆー手術って、表面のほくろを取るだけでなく周辺と根(?)を掘り起こして取るんですね。
切除した部分を見せてもらいましたが、結構デカかったです。
小豆より大きく、大豆より小さいぐらいの肉片でした。ちょっとゾッとしました。
これだけゴボッと切り取られたんで痛いですし、当日は歩けませんでした。
術後1日目は車いすで、翌日から杖で歩いてます。

そんなわけで、命にかかわる手術ではないので、ご安心のほどを。。。


とは言え、しばらくベットで安静です。

来週初めには退院予定ですが、抜糸は2週間後で、しばらくは杖生活になりそうなので、やさしくして下さいね。
ビアパブで会ったら席を譲ってね。。。なんちゃって。。。

「入院中から飲みに行くことばっかり考えてるのか?」という質問には「当然でしょ!」と答えてます。ステッキ片手のロンドン紳士を目指します。

【藤原ヒロユキ】

日本ビアジャーナリスト協会 フェイスブック
http://www.facebook.com/JBJA.jp→ Click! [Like]、 [いいね]よろしくお願いします。

※記事に掲載されている内容は取材当時の最新情報です。情報は取材先の都合で、予告なしに変更される場合がありますのでくれぐれも最新情報をご確認いただきますようお願い申し上げます。

(一社)日本ビアジャーナリスト協会 発信メディア一覧

お問い合わせはこちら

この記事を書いたひと
アバター画像

この記事を書いたひと

藤原 ヒロユキ

ビール評論家・イラストレーター

ビアジャーナリスト・ビール評論家・イラストレーター

1958年、大阪生まれ。大阪教育大学美術学科卒業後、中学教員を経てフリーのイラストレーターに。

飲食雑誌やファッション雑誌での取材・執筆経験を生かし、ビールとフードのペアリングはもちろんのこと、ビールとファッションなどのライフスタイルとのペアリングに造詣が深い。

ビールに関する各種資格を取得、国際ビアジャッジとしてワールドビアカップ、グレートアメリカンビアフェスティバル、チェコ・ターボルビアフェスなどの審査員も務め、一般社団法人日本ビアジャーナリスト協会代表として各種メディアで活躍中。ビアジャーナリストアカデミー学長でもある。

著書【知識ゼロからのビール入門】(幻冬舎刊)は台湾でも翻訳・出版されたベストセラー。【藤原ヒロユキのイラストで巡る世界のビール博物館】は韓国でも翻訳された。近著【ビールはゆっくり飲みなさい】(日経出版社)、【BEER LOVER’S BOOK】(リトルモア社)が大好評発売中。

「日本らしいビールを世界に発信する為には日本産の原料を充実させる必要がある」という思いから、京都府与謝野町でホップと大麦の栽培を手がけている。