一般社団法人 日本ビアジャーナリスト協会

イベント

1/12~20「ふるさと祭り東京」でクラフトビールが飲める

1/12(土)~20(日)まで東京ドームで行われる「ふるさと祭り東京~日本のまつり・故郷の味」でクラフトビールが飲めます。

全国の美味しいものとクラフトビールのペアリングが楽しみですね。

飲むことが出来るクラフトビールは
「箕面ビール」
「サンクトガーレン」
「福島路ビール」
「横浜ビール」
「一関いわて蔵ビール」
「御殿場高原ビール」
「富士桜高原麦酒」
「宇都宮ろまんちっく村ブルワリー」
「あくらビール」
「田沢湖湖畔の杜」

「ノースアイランドビール」
「石狩地ビール」
「大沼ビール」
「流氷ビール」
「猪苗代地ビール」
「志賀高原ビール」
の予定です。
*主催者のサイトには、どのようなクラフトビールが出店されるか詳しくは出ていません。直接、電話で問い合わせましたが、非常に曖昧な回答(上記の半分程度の出店状況)しかいただけませんでした。単独のブースでの出店と各県や地方のブースの中に含まれての出店があるための把握しきれていないもようです。他に「出店します」というブルワリーがありましたら、お手数ですがhttps://www.jbja.jp/contactまでご連絡いただけれると助かります。

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藤原 ヒロユキ

ビール評論家・イラストレーター

ビアジャーナリスト・ビール評論家・イラストレーター

1958年、大阪生まれ。大阪教育大学美術学科卒業後、中学教員を経てフリーのイラストレーターに。

飲食雑誌やファッション雑誌での取材・執筆経験を生かし、ビールとフードのペアリングはもちろんのこと、ビールとファッションなどのライフスタイルとのペアリングに造詣が深い。

ビールに関する各種資格を取得、国際ビアジャッジとしてワールドビアカップ、グレートアメリカンビアフェスティバル、チェコ・ターボルビアフェスなどの審査員も務め、一般社団法人日本ビアジャーナリスト協会代表として各種メディアで活躍中。ビアジャーナリストアカデミー学長でもある。

著書【知識ゼロからのビール入門】(幻冬舎刊)は台湾でも翻訳・出版されたベストセラー。【藤原ヒロユキのイラストで巡る世界のビール博物館】は韓国でも翻訳された。近著【ビールはゆっくり飲みなさい】(日経出版社)、【BEER LOVER’S BOOK】(リトルモア社)が大好評発売中。

「日本らしいビールを世界に発信する為には日本産の原料を充実させる必要がある」という思いから、京都府与謝野町でホップと大麦の栽培を手がけている。